company
対話の中で生まれる希望の音を拾い、共に想いを紡ぎ、誰もがより良い未来を描ける社会を実装していくこと。
想いを“動き”に変えるしくみを、だれもが手にできる未来。
想いをことばに、ことばを一歩に、その一歩を日々のしくみに。響き合いながら、希望が続く明日をともにつくる。
想いとしくみをつなぎ、希望をかたちにする。対話から生まれる一歩を、日々のしくみに変えていく。
PROFILE
Editorial Director for Words & Futures
代表 岡村 祐一
みらいノオト創立記念日:2025年11月27日
PROFILE
Words & Design Editor
木村 亜希子
みらいノオトのデザインは、「かっこよさ」よりも
「らしさ」と「未来への一歩」を大切にします。
そのために、次の 6 つのステップを大事にしながら、
言葉とカタチをつくっていきます。
STEP 01
まずは、これまでの歩みや事業の背景、大切にしている価値観をじっくり伺います。
うまく言葉になっていないモヤモヤや、心に残っているエピソードまで耳を澄ませて、「ブランドの源」になる想いを見つけます。
STEP 02
ロゴやサイトの前に、「このブランドが根づいたとき、どんな未来が当たり前になっていてほしいか」を一緒に描きます。
パーパスや MVV、数年先の姿を共有しながら、「未来から逆算したデザインの方向性」を決めていきます。
STEP 03
対話の中で出てきたキーワードやエピソードを整理し、ブランドメッセージやタグラインなどの「ことば」に落とし込みます。
ここで定めた「らしさの言語化」が、その後のビジュアルや構成を判断する物差しとなり、ブレないデザインにつながります。
STEP 04
コピーやストーリーと並行して、色・余白・レイアウト・写真・図解などの見せ方を設計します。
「見た目がきれいか」だけではなく、「この言葉の伝えたいニュアンスが、いちばんよく届くデザインになっているか」を基準に、構造とビジュアルの関係性をていねいに整えていきます。
STEP 05
完成形だけでなく、途中案の段階から関係者のみなさんに見ていただきます。
「どこがしっくりくるか」「どこに違和感があるか」を対話しながら、ダメ出しではなく“共につくるためのフィードバック”として取り入れ、愛着の持てるデザインへ育てていきます。
STEP 06
公開して終わりではなく、その後の活かし方までご一緒します。
ニュースレターや資料テンプレート、社内共有の場やワークショップなど、「日々のタッチポイント」でブランドが根づき、育っていくような運用のかたちもあわせて提案します。
会社名
みらいノオト
設立
2025年11月27日
代表者
岡村 祐一(おかむら ゆういち)
所在地
〒812-0011
福岡県福岡市博多区
博多駅前1丁目23番2号
ParkFront博多駅前1丁目5F-B
事業内容
ブランディング、デザイン、ワークショップ、カードゲームの開発、トレーナー育成